ライフクリニック アゴ削り(骨切り)で小顔になる講座
ライフクリニック アゴ削り(骨切り)で小顔になる講座
アゴ削り(骨切り)基本情報
エラ削り(骨切り)・アゴ削り(骨切り)・頬骨削り(骨切り)等、骨を削る(切る)手術について、当院では、特にレントゲン撮影を行っていません。
なぜ、レントゲンが必要なのか?
骨の形・肉の厚さを見る為です。
しかし、それらは経験が豊富な医師であれば視診・触診で正確に判断できます。
また、実際に手術を行う時は手で触れたり目で見た感覚で削る、または切るのです。
一番大切なのは技術です。
レントゲンが無いと手術を出来ないと言う事は、経験・技術が未熟な可能性があると判断すべきです。
※但し、ご本人の希望があれば別途費用でCT・MRI撮影も行えます。

基本情報: アゴ削り(骨切り)の手術について
アゴの悩みはさまざまで、アゴが長い、アゴがしゃくれているなど悩みを抱えている方が多いはずです。
アゴ削り(骨切り)の手術は、口腔内、下の前歯の歯茎のつけねに5cm程の切開を入れ、骨膜下に剥離を進めるとアゴの骨(下顎骨前部)がきれいに露出します。
下顎骨の中心から2~3cmのところに感覚神経の終末(三叉神経の末梢)が出ていますので、これより下の部分の骨は切断することが可能です。ストライカー社製オッソレーティングソーを使用し下顎骨の前方中心からえらに向かい、なだらかになるように骨を切除しますと、アゴ自体を短くすることができます。
ほっそりした感じの尖ったアゴにすることもできます。

基本情報: ダウンタイム
アゴ削り(骨切り)の手術は他の骨削り(骨切り)手術とくらべ圧倒的に腫れは少なく済みます。
完全に腫れが引くまでは1ヶ月程度かかりますが、通常は、約2週間で80%程度腫れは落ち着き、約3週間で90%の改善があります。固定を5日間行います。口腔内からの手術なので表面に傷は一切ありません。?
但し、肉の厚みが戻るのに約3ヶ月かかりますので完全に形が完成するのはこの頃だと考えて下さい。

基本情報:アゴ削り(骨切り)
アゴのラインは単に削るだけではありません。全体的なフェイスラインにあわせて調節する必要があるため、
非常に美的センスが要求されます。

基本情報: アゴ削り(骨切り)
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勝間田 宏
美容外科・内科 ライフクリニック・インターナショナル
院長:勝間田 宏
日本美容外科学会 会員 日本整形外科学会 会員
日本不老医学協会 理事長
American Academy of Anti-Aging Medicine 学会員
診療時間:AM10:00~
休診日:日曜 / 祝祭日 / 第2・4土曜日
住所:〒130-0022
東京都墨田区江東橋4-19-3 セントラルビル6F
電話:【女性専用】03-3846-6103 完全予約制
【男性専用】03-5624-7636 完全予約制
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